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教授のとりこ 

15日の午後にレイトン教授と不思議な町が届いてからと言うもの、
暇さえあればナゾを解きたくて仕方ありません。
普段、子供たちには「DSは1日30分!」とか言ってるくせに
この2日で7時間以上もやってしまいました。

すっかり教授のとりこです。
 ※ ※ ※

ゲームの完成度としては、
冷静に分析してみると確かにあちこち気になるところはある。

ただ。
そんなことはどーでも良くなるような要素が
このゲームにはあるから!!

そう。
レイトン教授を演じる“大泉洋”の声。

ナゾを解くたびに、彼の声がするんだもの。
正解すれば
「当然さ。英国紳士としてはね。」
「ナゾは解けるからナゾなのさ。」
間違っても
「残念だ・・・。」
「英国紳士の名折れだ。」って言ってくれる。
これがたまらない!
聞くたびに思わずにやけて、また次のナゾを解きたくなる。
ちなみに、この回答後の「声」はルークという助手の少年のこともあって
そのときは「ちっ、ルークかよ。」と舌打ちしてます。(笑)

このゲームはね、断然イヤホンでプレイするのがオススメ。
クリアに声が聞こえて楽しいです。
ただ、私の場合は子供たちと一緒に進めてるので
そうもいかないんだけど。

謎解き楽しいなぁ~!
ほんとに、頭の体操って感じ。

レイトン教授、既にシリーズ化が決まっているとか。
次回作は「レイトン教授と黄金の箱」だっけ?
【訂正 黄金じゃなくて悪魔でした】
列車が舞台の作品になるようです。
絶対、買うわ。
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